引き寄せの法則と懸賞の当選率の検証~2013年から2015年までの私のくじ運の上がり下がり~

引き寄せを実践して3年目の私のくじ運を検証

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引き寄せでくじ運をアップさせることは可能か?

こんにちは、リコです^^

先日ふとくじ運についての記事を書こうと思い立ったので書いてみます。(笑)

私の2013年~2015年までの検証の当選率に関する記事です。

まず私の引き寄せの方法についてですが、

基本的にアファメーションやイメージングは行ってません。

やり方は何度も書いてる通り「毎日を出来る限り良い気分で過ごす」これだけです^^

ただこれを心がけてるだけで効果はあると思います。

いいこと日記があれば尚更良いですね。(いいこと日記についてはこちら)

↓良い気分で過ごすことのメリットについては以下の記事をご覧ください↓

良い気分でいることを意識したらビンゴ大会で当選しました。

良い気分でいることで実際に引き寄せた良い出来事まとめ(2015年4月まで)

いいこと日記で幸運体質に!2015年5月に引き寄せたいいことまとめ

と言う訳で、以下からくじ運についてみていこうと思います。

2013年のくじ運

私がいいこと日記を始めたのが2013年の11月から。

この年は実習先の職員の人たちと合わずに対人関係でのストレスがすごいたまってた時期でした。

なので「悪い気分でいる時間がすごく長かった」と思います^^;

そのせいなのか、今振り返れば結構悪いことを引き寄せていたように感じます。

これは色々あるんですが、家で家族が喧嘩をしたり、

私が大学院中退を考えるくらい将来に悩むなどですね。

この時のくじ運なんですが、当選はゼロでした。

(もちろん、全く応募してないから当選しなかったとかではないです)

でも振り返ったら当たり前かなぁ~という感じですね。。。

あれだけストレスたまってイライラや不安やら感じていれば、

そりゃ悪いことしか引き寄せられないなぁと。

思い返せばくじ運だけでなく、

2013年で印象に残ってるいいことってほとんどないですね…><

そこまで面白いゲームにも出会えなかったし、

プレイしててもイライラしてたのか落ち着いてゲームを楽しむっていうことが出来なかったんですよね。

…というか悪いことの方が印象が強すぎる^^;

こんな感じで2013年は色々と運が悪い年でしたね。

2014年のくじ運

実習から解放されて少し気分が落ち着いた年です。

ただ、修士論文や資格の勉強やら大学院の授業での発表やらで忙しかったので、

今ほど落ち着いた気分でいるということは出来なかったかな?

2014年もいいこと日記をずっと1年間継続して書いたんですが、

その結果2014年の11月に現金3万円が当選しました。

ちなみに1000人中1人の確率でした。

この時、ネットビジネスの軍資金が欲しいなぁと思ってた時期なので、

あまりのタイミングの良さにビックリしました。ちょうど良かったですね^^

ただ、これ以外に懸賞での当選は無かったです><

全体的にみても2013年よりも2014年の方が明らかに良い年でしたね。

心に余裕が出来てゲームも楽しめるようになりましたし、実際に面白い作品にも出会えました。

あとは断捨離や持たない暮らしだとか自分に合ったライフスタイルにも出会えましたし、

かなり前進した年でした。

2015年のくじ運

資格も無事取れて大学院も現役で修了出来てとりあえず落ちついたので、

色々書いていきます。

まだ6月までのことしか書けませんが、今年に入ってすでに2回当選してます。

それぞれ図書カードと食料品が当たったんですが、後者は今月当たりました。

特に例年よりも多めに応募しているという訳でもなく、

上半期だけでもこの当選確率なのでかなり当たりを引く確率が上がっているということになります。

↓あとビンゴ大会でも当選しましたね。

良い気分でいることを意識したらビンゴ大会で当選しました。

良い気分でいれば10回応募して10回当選したり、

欲しい物が何でも懸賞で当たるというものでもないと思いますが、

やっぱり運は向いてくる気がしますね。

2013年~2015年の懸賞・くじ運まとめ

  • 2013年→ストレスマッハでイライラ→当選数0
  • 2014年→忙しさは変わらなかったけど少し気分は落ち着く→当選数1
  • 2015年→とりあえず気分は落ち着いてる→当選数2

やっぱり引き寄せの影響なのか、気分と連動している感じがしますね。

ただ、引き寄せだけでなく空白の法則(詳しくはこちら)とかも働いてるかもしれないので、

「これのおかげ!」とは言いづらいかも。

ですが、ちゃんと結果は出ている感じがします。

私は懸賞マニアという訳ではないので、

多くても懸賞へ応募するのは年に10回くらいなので、

そこから考えていただければと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございます^^

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